NEWS!⇒炎のゴブレットがアメリカでPG-13に!
【2005年8月11日】
 ハリー・ポッターシリーズ四作目である炎のゴブレットの映画がアメリカでPG-13(13歳未満のお子様は保護者の同伴を強くお勧めする)に指定された。ちなみに、これまでの三作『賢者の石』・『秘密の部屋』・『アズカバンの囚人』はPG(子供は保護者の同伴を伴をお勧めいたします)だった。炎のゴブレットはドラゴンとの決闘シーンなど暴力的なシーンが多少あるためPG-13に指定されたのだと思われる。ただし、PG-13指定が決まったのはアメリカだけで日本ではどうなるか決まっていません。ちなみに現在超人気上映中のスター・ウォーズ エピソードVもアメリカではPG-13指定だったが日本ではなにもつかなかった。そのため炎のゴブレットも日本では何もつかないと思います。(これはあくまで管理人の予想です)


視聴覚年齢制限について
日本とアメリカでは少し区分がちがいます。
--アメリカ(MPAA)--
G: 全年齢が鑑賞可能
PG: 子供は保護者の同伴を推奨
PG-13: 13歳未満は保護者の同伴を強く推奨
R: 17歳未満は保護者の同伴がなければ入場不可
NC-17: 17歳未満はすべて入場不可

--日本--
一般: 全年齢が鑑賞可能
PG-12: 12歳未満)は保護者の同伴を推奨
R-15: 15歳未満はすべて入場不可
R-18: 18歳未満はすべて入場不可(成人映画)



情報源:HPANA様、Mugglenet様、GoogleNews様  搭載日:2005年8月11日

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